mixi Bug Shooting Challenge #2 に参加してきた話

はじめに

3月2日に行われたmixi Bug Shooting Challenge #2(#mixi_BSC )に参加してきました。少し遅くなってしまいましたが感想など書きたいと思います。

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BSCステッカー

当日

午前中はバグシューティングに使用する技術の説明(Ruby/Ruby on Rails、Git/GitHub、Docker、Hadoop、Hive)や、ハンズオンがありました。

ランチタイムでは、mixiのエンジニアの方と、参加者4人で釜飯をたべました。とてもとても美味しかったです!

午後からはバグシューティングで問題を3問(+おまけ1問)解きました。ペアプロで参加者がチームに分かれて戦いました。悩んだりしたときにはmixiのエンジニアの人に助けてもらいながら問題に取り組みました。
1問を解くのに与えられる時間は多かったと思いますが、バグの修正からPRの作成までを行うので時間が足りないときもありました。問題の解答は合っているものは出せていなかったところもありますが、解説で全くわからないということではなかったです。どの問題も実際の業務に近い問題で、勉強になりました。

終わった後には懇親会があり、mixiの方や参加者の方とお話できました。参加者のほとんどが大学生や大学院生で、もう就活も終わっている人や就活中の人などいて、来年度の就活に向けての話をすることができました。
帰った後に、自分が将来エンジニアとして働いていける自信をちょっと失いつつも、この1年就活までの努力で成長できるといいなと考えていました。

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懇親会で一番美味しかったマカロン

おわりに

今回は初めてハンズオン形式のイベントに参加して、自分にとっての成長が大きかったです。この経験を力に変えられるよう頑張ります。

主催のmixiの皆さん、参加者の皆さん、ありがとうございました!

ブログを書くまでがYAPC::Tokyoです。

はじめに

YAPC::Tokyo 2019に参加してきました!という記事です。Twitterハッシュタグ#yapcjapan でした。

yapcjapan.org

実際の発表内容などの詳しい話は、スライドなどがupされているものもありますし、実際に聞いた人も多いと思うのでこの記事では省略します。ここには発表など聞いたり見たりしてわたしが感じたこと考えたことをつらつら書いていきますのであしからず。

きっかけ

YAPC::Tokyoがあるんだけど誰か応募してみない?というお誘いがLOCAL学生部での繋がりで流れてきました。

普段であれば東京のイベントは諦めるんですが、今回は学生交通費支援制度で旅費を負担してくださるというのもあり、予定もないし即決しました。

前夜祭

前夜祭は#kichijojipm でLTソンでした!何人もの発表者の方々がテンポよく発表していくので、ずっと聞き入ってしまいました。

翌日のイベント前に参加者の方々何人かと話せたのはとても良かったです。東京に知り合いがほとんどいなかったので、当日ちょっと知っている人がいるだけでめちゃくちゃ安心できました、、、!!!

あと、料理マジで美味しかった。

 

YAPC当日

前半

会場着いて受付を済ませたあと、オープニングトークのいい話を聞いてから、まずpapixさんのチームが前に進み続けるために僕たちが考えたこと を聞きに行きました。チーム開発をするにあたってのノウハウが得られました。物理カンバンやスタンディングミーティングは取り入れやすそうのでやっていけるといいなあ。「がんばろう まだまだわかい これからだ」

次は前田隼輔さんの私とOSS活動とPerl でした。わたしもOSS活動してみたい気持ちになりました。まずは自分しか使わなくても簡単なもの作って公開したいです。「世界はOSS開発者に優しい」ならばわたしも頑張っていこうと思います!

このあとはホワイエに出展ブースがあったのでそこをぐるっと一周しました。企業の方と直接お話する機会はとても貴重な時間でした。ノベルティもいっぱいもらっちゃって嬉しかったです。

この後は途中からでしたがYAPC座談会を聞きに行きました。各地で開催されたYAPCの裏側や、これからのYAPCについての話などがありました。学生のうちからコミュニティに貢献したいので、もし次のYAPC::Hokkaidoがあるならば運営スタッフとして参加してみたい気持ちもあったりする。

ランチセッション

こちらはタイムテーブルとは別に、わたしと同じく学生交通費支援で来た学生と支援してくださったスポンサーの方々との交流会でした。会社の概要や、インターンなどのお話を聞きました。交流会の時間も限られていたので、あまり深くは話せなくてちょっとだけ残念でした。でも懇親会のときに話すきっかけになったので嬉しかったです。それに道外の学生の方々とは普段話す機会もほぼ無いのでちょっと知り合いが増えて楽しくなりました。交流会を開いてくださった運営の皆さんありがとうございました!

後半

後半戦最初は広木大地さんのゲスト公演。ビジネスと技術の話題に触れていたり、わたしが知らなかったけど知ってよかった知識が多く得られました。あと、聞いていて心地よい発表に感じました。

hitode909さんのWebVRで作品を作って展示しよう 。発表中に実際に作ったVR作品を見せてもらえて楽しかったです!今までVRとか難しそうで触るのにちょっと抵抗あったんですけど、この発表を聞いてWebVR触ってみたくなりました。情処LTのネタになりそう。

akiymさんのCPAN Module Hacks 。自分の知らない技術に触れていたのはちょっと難しかったけど、こういう機会でしか聞けないし、ちょっと知れたのは今後の役に立つから行ってよかったです!まだまだ知らない技術がいっぱいあると思うとこれから先が楽しくなりました。

karupaneruraさんのISUCON8予選問題作成の裏側 。コンテストに出ることはあっても、問題を作ることは自分にはなかったので新鮮な気持ちになりました。問題出題者の意図を汲んで解くのも楽しそうに感じました。

Songmuさん多くのCPAN Authorに育てられ、息をするようにCPANモジュールを書けるようになり、そして分かったこと 。自分から発信すること、主体的に関わることをを頑張りたいと思わされました。ベストトーク賞を受賞した発表を聞けてすごく嬉しかったです。

最後のLT6本と松野徳大さんのKeynoteでも学びが多かったです。これからの自分に強い影響があったと感じます。

懇親会(本編)

わたしはあらゆるイベントで懇親会が本編だと思って参加しているのですが、懇親会で一番楽しいことは、初対面のエンジニアといろんな話ができることだと思います。たいていは知り合いの知り合いが多いです。

それと、わたしが聞けなかったイベントの公演のお話や実際のスピーカーの方と話せるのが好きです。参加するたびに初対面の大人と話すのに慣れてきた気がする……ww

そういえばhitode909さんとお話したときに夢日記買いました!ちょこちょこ読んでますが好きですねこういうの。あとちっちゃくて持ち運びやすいのと、しおりが可愛いです!w

おわりに

今回のYAPC::Tokyoに参加できたことをとても嬉しく思います。スポンサーや実行委員の方々には感謝してもしきれません。わたしも社会人になったときには、カンファレンスやコミュニティに貢献したいです。
楽しい2日間でした、ありがとうございました!!!

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ノベルティのトートバッグ

 

LOCAL設立10周年記念パーティに参加した

はじめに

LOCAL設立10周年記念パーティ に参加してきたのでその感想を書きたいと思います。

参加したことで変わったこと

今回、多くの初対面の学生・社会人の強い人達と話しました。情報系界隈のイベントに参加すると初対面の人と話して刺激になります。わたしと同年代の学生とは将来どうするとかどういう技術を勉強してるとかの話ができたし、なにより他の学校に通う人と繋がれることはとても楽しいです。(オフ会たのしかった)
大人の方とは今自分がしてる勉強や将来やりたいことについて話したりしました。卒業後は就職か進学でどちらを選ぶといいとかなんとか。どの進路も正解だから自分が生きたい道に進むのがいいという話をしてくれて、もう少し将来のことを悩むきっかけをくれました。将来なにがしたいのかとかあんまり良くわかってないことがハッキリわかってグサっと刺さりました。もう3年生も終わったら来年にはインターンや就活をしてるんだと思うと、まだ時間があるようで全然無かったり。。。

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二次会の石鍋亭のニラタワー鍋

今わたしに必要なのは、いろんな人と話して人生き方や考え方を知ることだと教えてもらいました。それは確かにそうだなと思いましたし、今自分にはこういったLOCAL学生部を通しての繋がりなどで、大人のエンジニアと話せる機会があります。その1回ずつの機会で多くのことが学べるし、まだまだわたし自身変われるなと思いました。一生でやりたいこと見つけます。

これから先のこと

今後学生の間、いろいろなイベントに参加していくと思います。その時は、ただそのイベントを楽しかったで終わらせないで、なにか1つでも多く学んで帰ってくることは大事だなって感じました。

自分がやってて楽しいことってなんだろう。そもそも楽しいってどんなことだろう。そんなことを悩みながら、残り半分もない高専生生活を過ごします。

おわりに

卒業後の進路は今しか悩めない悩み事だし、悩んでるのもちょっと楽しいかもしれない。
パーティの参加者の皆さん、ありがとうございました!

ソフテク部の活動を振り返って

はじめに

※この記事は 高専IT系部活 #kosenit Advent Calender 2018の20日目の記事です。 

先日のこちらでも部活について書きましたのでちょっと省略。

 

苫小牧高専ソフトウェアテクノロジー

わたしが入学する前のソフトウェアテクノロジー部は、部活動としての体形があまり無く、情報科の学生でプロコンに出たりしたいとか、趣味でコード書いてる人たちが入ってなんとなく存在している部活だったと聞いています。いわゆる幽霊部活みたいな感じ?

また苫小牧高専には、情報処理同好会(情処)という似たような同好会も存在しているため、他学科の人たちは情処そソフテク何が違うの?ってよく言われます。

基本的には情報系の部活ですが、わたしの代から苫小牧高専で学科再編成が始まり、創造工学科として1年生では専門系に別れず、2年生から各5系(情報、機械、電気電子、都市環境、応用化学・生物)に配属されるように変わったため、現在はほんの数名ですが情報系学生以外の部員もいます。

わたしが経験した部活動

1年生でわたしがなんとなく発見したこの部活の説明会に参加して入部することにしました。わたしの1つ上の代の1年生のときから、先輩が1年生向けに教育をするという活動がゆるく始まっていました。その代ではJSでゲームを作成していたらしいですが、わたしの代からはC言語教育が始まりました。週1回で学校の実習室で活動しました。

2年生では、プロコン自由課題班に入ることにして、Ruby(Ruby on Rails)を触り始めました。この年は高専プロコンには出場せず、2月に行われた北海道アプリコンテスト2018に参加しました。このコンテストは大学生や専門学校生が多く参加していましたが、その中でハ・ン・ド賞を頂くことができました。でも実際のところ、このアプリのコードはそんなに多く書いていなかったので、今となってはこの時にもう少しRailsを触っておけばなあという反省をしています。また、この年の4月に新1年生の勧誘を全くやらなかったため、1年生が誰もいませんでした。この状況はマズいということで、高専祭開けの10月終わりに1年生を集めるべく、前年度やっていたC言語教育をすることにしました。急な呼びかけでも7人集まったのでなんとかなりました。

現在3年生では、部長になりました。部長になって、部活を活発にすべく新1年生の勧誘をちょっと頑張ったら、24名の学生が部活説明会に来てくれて、うち19名が入部してくれました。10人集まれば良い方だろうという考えだったのもあり、嬉しい限りです。
わたしは昨年に引き続き、新1年生の教育担当をすることになりました。今年やってみて1番難しかったのは人数の多さに対応することです。活動のときには、クラスメイトや先輩の部員も3〜4名来てくれてサポートしてくれるのですが、それでも全員に対応するには時間がかかるので大変でした。このアドベントカレンダーの他の記事で、新1年生の教育について触れている記事があったので、それは来年度以降の活動に参考にしまくると思います。ありがとうございます。

高専プロコンの活動では自由と課題で2つのチームに分かれて活動し 、わたしは課題部門に向けて活動しました。4月5月はアイデア出しや予選資料の作成をしてました。結果は課題部門は予選落ちでしたが、自由部門は予選通過したため出場することができました。ソフテク部としてはここ数年しばらく自由・課題部門での出場は無かったため、嬉しい結果だと思います。
課題部門予選落ちは正直な気持ちめちゃくちゃ悔しかったです。予選資料も何度も何度も修正して頑張って作ったし、1度もプロコンに参加したことがなかったし、行けることをとても楽しみにしていたので。でも、他高専の人達もわたし達以上に頑張っているんだと思うことで納得するしかなかったです。あとGO!GO!プロコンガールがとても好きで、会場に行ってみたい気持ちも強かったのもあると思います。悔しい気持ちはほんの最近になるまでずっと無くなりませんでした。プロコン当日も、配信を見ながらしょんぼりしていました。でも、予選を通過した高専のプレゼンとデモはとても良いものばかりで、見ててとても勉強になり、楽しかったです。来年は予選通過して、会場に行けるように頑張ります。

高専プロコンを予選落ちしてしまったため、U22プログラミングコンテスト2018にも応募しました。これも結果は予選落ちでしたが、予選通過している多くはゲームだったため、まあなんというかわたし達の作ったものとはジャンルが違ったのだろうという感じもありました。

現在は北海道アプリコンテスト2019に向けて活動しています。高専プロコンも終わりチームを再編成してメンバーも入れ替わり立ち替わり、3チームに分かれて活動しています。一次審査で通過したら札幌の会場で二次審査があるので、まずは一次審査通過を目指して活動しています。

わたし以外がその他に部活動でやっていること

プロコンの競技部門で昨年度やそれ以前、そして今年度も出場しています。
ETロボコンにも出場していますが、地区大会で敗退しています。

また昨年度から高専祭では、部員の3年生の2人が中心となって、小中学生向けにプログラミング教室を開く活動をしています。結構好評らしく、人も集まっているようで良い活動をしてくれてありがとうございますという気持ち。

おわりに

部長にもなったし、来年度からも苫小牧高専ソフトウェアテクノロジー部をもっと盛り上げていきたいです。
最後まで読んでいただき(本当に読んでいただいたかは知らない)ありがとうございました。

 

部長になりました。

 ※この記事は苫小牧高専アドベントカレンダー201816日目の記事です。

はじめに

今年ソフトウェアテクノロジー部の部長になってからのことを書きました。そんなに長くないけれど。

ソフトウェアテクノロジー部について

ソフテク部は主に3つ(4つ)の班に分かれて活動しています。

それぞれの班ごとに活動日を決めたり、作業通話したりしながらの活動しています。なので、班が違えば一緒に活動することはほとんどないです。

運営について

月1全体集会

部活の運営にあたって前年度からの大きな変更点は全体集会を月1で開いていることです。

月1回の全体集会では、各班がどんな活動をしているのかわからないこと、同じ部活なのに顔も全然知らないことを解決するために始めました。

この集会では、各部門の代表者が、スライドでこれまでの活動内容や今後の予定などの進捗共有をしています。各班がどんな活動をしているのかわからない問題は以前より大分解消できたと思います。

今は活動内容の共有をしたら解散してしまっているので、特に顔を合わせたり雑談したりはあまりしてないかなーと思います。同じ部活なのに誰がいるのかわからないって部活としてどうよってこともあって始めたので、部活内での唯一の交流であるこの集会で、先輩後輩が話すことがないのは改善出来ると良いのだけれど。。

部内Slack

今年の4月に部内Slackを作ろうという話が出て、それぞれの班や、全体集会の連絡で使っています。

現在は連絡事項を伝えることがメインになっていて、雑談ちゃんねるも活発ではないです。うーん、わたしはもっと使っていってもらいたいんだけどなかなか難しいんだろうな。。Twitterあるからそれでいいじゃないか感)

部室について

ソフテク部には公式な部室が無いので、空いている講義室や実習室などに集まったりして活動しています。

部室がなくても活動はできていますが、物品を置く場所が無いことは不便だなあと感じます。

あと部室があると、毎週何曜日に集まって、各部門混ざって活動したり出来るのかもしれなくて、それができたら楽しそうだなって思います。でも部室になりそうな部屋もないし。。

 部室じゃなくても、そんな活動できないかなって妄想しているところです。

おわりに

めちゃくちゃ有能な部長にはなれていないけれど、部活としての体制は保てているのかなって思います。来年度もたぶんきっとおそらくもしかしたら部長になると思うので、今後長くこの部活が良く運営出来るような踏み台を作っていけたらなと思います。

あと今日12月16日はわたしの誕生日で、18歳になったのでやさしい人は祝ってください。(´>ω<`)

LOCAL学生部の楽しい集まりがありました。

はじめに

先日の9月23日〜24日の三連休にLOCAL学生部の総大会がありましたので参加してきました。家に帰ったらブログ書きますと言ったけど6日ほど遅れて書いています。ごめんなさい。というのも、26日には帰寮で27日には学校が始まったんです。(言い訳してる)

2日間の流れ

1日目は各地から様々な交通手段で札幌や手稲に集合して、そこからタクシーや車で移動してお昼すぎにさくらインターネットさんのデータセンターに集まりました。その後はデータセンターを見学して、泊まりで合宿をしました。
2日目はグループに分かれて移動し、昼にインフィニットループさんの会議室で開発&LT大会をしました。わたしは女子グループで行動して、朝食兼昼食を食べて、お買い物をしてから集まりました。

 

開発

わたしが今回開発してたのはRuby on Railsで作る簡単なWebアプリです。2日間だけで完成させるつもりだったので、rails newしたのは1日目の開発のときでした。この記事では開発したアプリのことよりも総大会でやったことを書きたいので、アプリのことは書きませんのであしからず。

 

1日目はまずデータセンターの見学をしました。それが終わったあと、休憩室で各自作業をしてました。休憩室に最初入った時は、ここは何の部屋なんだろうと思うぐらい広くておしゃれでした。ハンモックやブランコ、シャワー室やキッチン、マッサージチェアや筋トレ器具までなんでも揃っていました。わたしはハンモックに揺られるのが楽しかったので、だいたいの作業をそこでしてました。一人で作業をして、疲れたらみんなと雑談するを繰り返してた気がします。一瞬眠くなったけど、レッドブルを持参してたので回復しました()

夜の23時半ぐらいになって、疲れたので休憩がてらにSplatoonをしようと思いました。(フェスのアップデートが来てたしどうしてもやりたかった)

 なぜかSwitchのドッグと大画面のプロジェクターがあったのでお借りしました。なんだかんだで2時間ぐらい開発から離れてイカしてました。叫び実況プレイをしながらだったので皆さんに迷惑かけたかもしれませんが、誰も寝てる人がいなかったのは覚えています。

 その後開発に戻って、なんだかんだ4時頃まで作業してからまたSplatoonを1時間ぐらい静かにしてました。5時過ぎにシャワーに入って、6時ぐらいに2時間ほど仮眠を取りました。

 

 2日目はILさんの会議室で開発&LT大会がありました。現地集合で各自温泉行ったりお買い物したりしてから集まりました。わたしは女子チームで移動してご飯とお買い物をしました。

お揃いのイヤリングはめちゃくちゃ気に入ってます(♡ >ω< ♡)

 

お買い物が終わったあとはみんなで開発してました。わたしはアプリの見た目をBootstrapで直したり、機能をちょびちょび追加してました。いい感じに開発できたので、まあここで良いだろうと適当な感じでLT資料作りをはじめました。そしたら20分で作り終わりました。
LTでアプリ動かすつもりだったので、資料は11枚しかなかったです。で、LTでアプリ動かしたらエラーで動きませんでした。()
いや、直前までは動いてたんです。()

帰ってから直して動くようにはなりましたが動かなくて残念でした。。悲しかったです。。

 

わたしは割と最初の方に発表したので、発表が終わったらみんなの発表を聞いてました。みんな全然違うことをこの総大会でしてたんだなってのが改めて実感できました。
それぞれが自分の好きなことを好きなように熱く語っていたのでとても楽しかったです。

 

おわりに

LOCAL学生部に入って2ヶ月とちょっとぐらいでしたが、みんなと仲良くできてとても楽しい2日間でした!初対面の人ともたくさん話せて、開発もとても充実していて、濃ゆい時間を過ごせたと思います。来年も楽しみにしています。

ブログを開設しました。

はじめに

ブログを開設したので初投稿してみる。

高専生活ももうすぐで折り返しだし、なにか記録として残しておきたいと思って開設した。学校のこととか近況を綴っていけたらなあと思ってる。

3年生になってから、ソフトウェアテクノロジー部で部長になったり数学系のイベントやIT系のイベントにも参加して充実している日々を過ごせていると思う。このことはまた詳しいことを投稿したいと思う。

近況

前期はソフテク部で1年生に向けてC言語教えたりしていた。大勢の前に立ってしゃべるのは楽しいなあという感じ。後期から1年生にやってもらう活動があっさりしか決まってないけど、何かモノを作ってみんなの前でスライド資料を作って発表するという経験をして欲しいなあと思う。

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ソフテク部は昔から各コンテストに向けての活動がメインの部活だから、同じ部活なのに誰がいるのか全然わからないというのがあった。なので今年から、1,2ヶ月に一度部活のみんなで集まって、それぞれの班の活動の様子を報告し合う集会を開いている。これは良い活動だと思うし、続けていきたいなあと思う。
夏休みからそれぞれのコンテストに向けて開発が忙しくなっていくと思うし、みんなで頑張っていけたらと思う。

おわりに

今後はちょっとずつブログを書いていくつもりなのでよかったら読者登録よろしくお願いします。